左側のウィンドウ枠で ASE フォルダを選択すると、Replication Server とそのいずれかのデータベース間のコネクションを表す、1 つ以上のアイコンが表示されます。
データベース・コネクション・フォルダ下には、テーブル、ストアド・プロシージャ、データベース複写定義、データベース・サブスクリプションなどのフォルダが表示されます。 詳細については、「第 7 章 インタフェースの使用」を参照してください。
左側のウィンドウ枠で ASE を右クリックすると、次のようなオプションが表示されます。
[SQL スクリプト・エディタ] − [SQL スクリプト・エディタ] ウィンドウを表示します (「スクリプト・エディタ」を参照してください)。
[削除] − 選択されたオブジェクトを削除します。
[プロパティ] − 選択されたサーバの [プロパティ] ダイアログ・ボックスを表示します。このダイアログ・ボックスを使用して、サーバのプロパティを変更できます。