左側のウィンドウ枠で Replication Server アイコンを選択すると、次のようなフォルダが表示されます。
左側のウィンドウ枠で Replication Server を右クリックすると、次のようなオプションが表示されます。
[RCL スクリプト・エディタ] − [RCL スクリプト・エディタ] ウィンドウを表示します (「スクリプト・エディタ」を参照してください)。
[クワイス] −選択されたすべての Replication Server を静止します。
[すべて再開] − 選択されたすべての Replication Server について、ログ転送をレジュームします。
[ルートのアップグレード] − 選択された Replication Server のルートをアップグレードします (「ルートのアップグレード」を参照してください)。
[Upgrade RM procedures] − Replication Manager の RSSD のストアド・プロシージャをアップグレードします。
[埋め込み RSSD のバックアップ] − 必要に応じて、埋め込み RSSD をバックアップします。
[シャットダウン] − 選択されたサーバをシャットダウンします。
[削除] − 選択されたオブジェクトを削除します。
[プロパティ] − 選択されたサーバの [プロパティ] ダイアログ・ボックスを表示します。このダイアログ・ボックスを使用して、サーバのプロパティを変更できます。