ウォーム・スタンバイ環境を作成する場合、アクティブなデータ・サーバ・インタフェース (DSI) スレッド・コネクションとスタンバイ RepAgent スレッド・コネクションのフィルタリング状態が RM によって自動的に設定されます。 コンテキスト・メニューからコネクション・ステータスの非表示オプションのいずれかを選択して、物理コネクションのフィルタリングを手動で設定します。