コネクション・ステータスを非表示にするオプションは次のとおりです。
[Hide the State of the Replication Agent] − [詳細] リスト、[接続プロパティ] ダイアログ・ボックス、および Replication Agent スレッドの接続先である Replication Server のロールアップ・ステータスで、Replication Agent スレッドのステータスを非表示にします。
[Hide the State of the DSI Thread] − [詳細] リスト、[接続プロパティ] ダイアログ・ボックス、および DSI スレッドが関連付けられている Replication Server のロールアップ・ステータスで、DSI スレッドのステータスを非表示にします。
コネクション・ステータスの非表示
ステータスを非表示にするコネクションを右クリックします。
ドロップダウン・リストから、[コネクション・ステータスの非表示] を選択します。 コネクション・ステータスを非表示にするオプションが示されたダイアログ・ボックスが表示されます。
オプションを選択します。
コネクションのステータスが [非表示] になります。 [接続プロパティ] ダイアログ・ボックスおよび Replication Server のロールアップ・ステータスのステータスも非表示になります。 この変更はイベント・ログに記録されます。