[View Queue Data] ダイアログ・ボックスでは、キューのトランザクションのトラブルシューティングのために、キューのデータをフィルタしたり、ソートしたりできます。 また、特定のコマンドの編集、削除、削除の取り消しを行ったり、キューにある最初のトランザクションをパージすることもできます。
[キュー・データの表示] ダイアログ・ボックスには、次のフィールドがあります。
フィールド |
説明 |
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フィルタ・フィールド |
キューのデータを表示するためのフィルタを選択します。次にその例を示します。
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一般的なボタン |
各種のボタンを使用してキュー・データを操作できます。
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[Queue Data] スクロール・リスト |
現在のキューのデータのローが含まれます。 各カラムには、各ローに含まれるコマンドとトランザクションに関する固有の情報が含まれます。 たとえば、特定のカラムでキュー・データをソートするには、該当のカラム名を選択します。 [Queue Data] スクロール・リストが再表示され、選択したカラムに基づいてデータがソートされます。 そのカラムでデータをソートしたことを示す矢印が、カラム名の隣に表示されます。 次のカラムをソートできます。
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Replication Server がスタンドアロン・モードの場合、キュー・トランザクションの削除、削除の取り消し、またはパージだけが可能です。
詳細については、『Replication Server 管理ガイド』を参照してください。