[一般] タブには、データベース複写定義とデータベース自体に関する情報が表示され、一部の情報を編集できます。 データベース複写定義の名前が、タブの一番上に表示されます。
次のチェック・ボックスを選択できます。
[すべての DDL を複写] − すべてのデータ定義言語 (DDL) を複写するように複写定義を設定できる。 このチェック・ボックスをオフのままにすると、DDL は複写されない。
[データベース複写定義の変更時は DSI をサスペンドする] − この複写定義を変更するとき、データ・サーバ・インタフェース (DSI) スレッドを自動的にサスペンドできる。
次の情報は編集できません。
[サーバ] − 選択されているデータベースのサーバ名。
[データベース] − 選択されているデータベースのデータベース名。
[Replication Server] − 制御 Replication Server の名前。
[最小バージョン] − テーブル複写定義の最小バージョン。 詳細については、『Replication Server 管理ガイド 第 1 巻』を参照してください。