テーブル・サブスクリプションにより、テーブル複写定義のターゲット・テーブルが指定されます。 テーブル・サブスクリプションにアクセスするには、テーブル・フォルダの下にある [サブスクリプション] フォルダを開きます。
次の [テーブル・サブスクリプション] のオプションから、任意のものを選択します。
[アクティブ化する] − サブスクリプションをアクティブにする。 このオプションはサブスクリプションがアクティブでない場合に選択できる。
[検証] − サブスクリプションを検証する。 このオプションはサブスクリプションが確定化されていない場合に選択できる。
[RCL 生成] − サブスクリプションを作成するために必要な RCL を生成する。RCL スクリプト・エディタが開き、RCL が表示される。
[削除] − サブスクリプションを削除する。
[プロパティ] − [サブスクリプションのプロパティ] ダイアログ・ボックスを表示する。 このダイアログ・ボックスには、関連付けられているテーブル複写定義やサブスクリプションのステータスなど、サブスクリプションに関する情報が表示される。 ここでプロパティを修正できる。